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備忘録、美味メモ、家族の記録―― テーマを決めるのはもちろん、気ままに記しても、 書籍のような装釘だからそのままさり気ない自分史本に。
5年日記 (花森安治)
3,300円(税込)
165 ポイント還元
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5年日記 (花森安治)
3,300円(税込)
165 ポイント還元
きれいな青と赤の色が目を引く布貼りの表紙。クリーム色の、優しい紙。
装釘と使いやすさにこだわった花森安治の5年日記です。



1日の割り当ては4行。
日付と罫線のみの、ゆったり余白をとったページづくり。
気負わず書けるスペースで、続けてみると、すぐに前年を振り返れるのはおもしろく、そして役に立つと気づきます。

備忘録、美味メモ、家族の記録――
テーマを決めるのはもちろん、気ままに記しても、書籍のような装釘だからそのままさり気ない自分史本に。

月ごとの扉に配された花森安治の言葉とカット画を、ティータイムに一息いれるように楽しみながら続けていただければと思います。



サイズ:A5判(縦21.5×横15.5×厚み3cm)、384ページ、約660g
素材:紙(メヌエットライトクリーム)、クロス貼り上製本
製造:日本

5年連用、1日1ページ(1年4行)、罫線あり、しおり付き





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花森安治(1911〜1978)

6人兄弟の長男として神戸に生まれ、旧制松江高校、東京帝国大学で 学ぶ。戦後、『日本読書新聞』で出会った大橋鎭子と ともに衣裳研究所(後の暮しの手帖社)を設立。昭和23年から 53年1月に亡くなるまで30年間、『暮しの手帖』編集長として、 毎号、表紙画から記事、カット画のほとんどすべてを手掛ける。 独創的な誌面や企画で多くの読者をつかみ、戦後日本の暮らしに影響を与えた。

 
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